最近買ってよかったもの

久しぶりに、買い物をしてきました。

一気に寒くなり、コートを新調したいとおもっていたのです。

今まで持っていたのは紺のシンプルなPコート、グレーのロングコート、カーキのダッフルコート、ベージュのトレンチコート。

そして今年のトレンド、チェックのコートがほしいなぁと思っていたのです。

今回お買い求めしたのはGRACE CONTINENTALのチェックコートです。

GRACE CONTINENTALはお値段ははりますが、デザインがおしゃれで、あまり人と被らない所がおすすめなのです。

前述した通りお値段がはるので、そんな簡単には購入できませんが、バーゲンや誕生日、ボーナスが入った時に買ってしまいます。

今回購入したのはチェックのコートですが、こちら、なんと3wayなのです。普通のロングコート。

袖を外してベスト。そして胸から下側を離し、ショートコート。

どれも可愛くて、チェックもベージュと黒の細かなデザインなので主張しすぎず、中に柄のワンピースを着ても悪目立ちしません。

丈感は160cmの私が着て丁度ふくらはぎ辺りまで来るので、長めのワンピースやガウチョにも会います。

そして中もしっかりしていて、温かいのです。

ぐっと寒くなってきましたが、おしゃれなこのコートを思う存分着まわしたいと思います。

GRACE CONTINENTALは芸能人の人もプライベートで着ていたり、衣装として着ていることもよくあります。

ワンピースやドレス、あとはバッグが有名なので、またボーナスが入ったら買い物に行きたいです。

ちなみに、赤ちゃんの夜泣きがひどかったので、最近ネットで購入したすやねむカモミールも買って良かったです。

 

 

葉酸を多く含む食材にこだわる

食事の中から葉酸を摂る場合、葉酸が多く含まれる食材として代表的なのはレバーや枝豆です。

でも、いくら葉酸をたくさん摂りたいといっても、葉酸を多く含む食材にこだわるというのは正直大変です。

葉酸を比較的簡単に摂れる方法としては、ハグクミの恵みがオススメです。

作り方といえば、ミキサーに葉酸の豊富な野菜やりんごなどの果物、そして水分を入れるだけで、手軽に飲める葉酸強化スムージーができます。

体温を上げる事や代謝の改善をはかることで妊娠しやすさが変わっていきます。

あまり運動はしないという妊活中の女性は可能な限り身体を動かすようにしてください。

ハードである必要はありませんから、運動の中でもストレッチやヨガのようなリラックスして出来るものが効果的です。

近頃は妊活ヨガというヨガのコースがあるスタジオもあり、話題になっているそうです。

ご存じないかもしれませんが、ハグクミの恵みは妊娠の前から摂取して初期の時点で体の中にあるという状態が望ましいとされています。

治療の段階で、子供を望んでいるのですから、治療と同時に葉酸を摂ることを心がけるという事も子供の先天性奇形を防止するという点も考えて必要な事となってきます。

ビタミンとしてのハグクミの恵みは、食事から摂取するだけでなく、足りない分はサプリなどを飲み、しっかり量を確保すると良いでしょう。

そして、妊産婦や授乳中の女性などで多くの葉酸摂取を求められていても、食事から摂れる葉酸だけではなかなか必要な分だけ摂れないときです。

また、鉄分の補給だけでは治らない貧血の治療で造血機能を高めることをねらいとして集中的に注射で投与することも考えられます。

当然ですけど、妊娠または出産とは、夫婦の協力による結果です。

ということはつまり、男性の妊活への協力は必要不可欠であるということなのです。

実際に出産をするのは女性ですから、ひょっとすると、主体的に女性が行うことと思われがちです。

でも、男性も一丸となって取り組まないと、妊活成功の可能性が低くなってしまうでしょう。

特に、妊娠中の方であれば栄養素の中でも、ハグクミの恵みが重要になってきます。

葉酸といえば、葉物の野菜に豊かに含まれるとされ、主な食材と言えばほうれん草、それに、枝豆が代表的です。

ほうれん草というと母体と胎児のため、ハグクミの恵みとともに摂取したい鉄分をたくさん摂れる食材なので積極的に食べたい野菜の一つです。

ビタミンB群として、ハグクミの恵みは水溶性なので調理中も水に溶け出してしまいます。

加えて、熱に弱いという特徴も持っているため、どのように調理するかによって栄養素が半減することも考えられます。

 

 

菜食主義に疑問を感じる友達

昨日友達とランチしながら宗教や価値観、ダイエットや菜食主義の話でかなり長い間盛り上がっていました。

菜食主義って色々なタイプや度合いがあって、菜食主義になる理由も人それぞれですよね。

中にはアレルギーだからそうする人もいますし、宗教上肉を食べてはいけないという人もいます。

後は、別に宗教関係なく、動物を食べることに抵抗がある人ももちろんいますよね。

そして、便秘やダイエット、美容目的の人もいます。

ちなみに私は、別に菜食主義者ではありませんが、時々便秘になります。。

肉が大好きな私にとっては、肉を食べないのは難しいですね。

だけど、便秘になるので、はぐくみオリゴというオリゴ糖を飲んでいます。

ちなみに友達の友達は、菜食主義者ですが、友達の話によるとその友達は、会うたびに元気がなさそうに見えると言っていました。

でも、菜食主義者はいつも「肉をやめたら、元気がもっと出るようになった」と言う人が多いですよね。

友達には反対のように見えているみたいですが、結局どちらなのでしょうね。

肉はスタミナが付くと言いたがる人はたくさんいるみたいですが、実際には肉でなくても、大豆などのタンパク質でも同じように元気が出る気がします。

友達が興味深いことを言っていました。

動物が可哀相、或いは肉を食べることが道徳に反しているから食べないという人の場合、わりと肉に似せた偽物の肉を食べる人もいるみたいです。

ですが、そういったものを食べるぐらいなら、本物の肉を食べた方が良いのではないかという考えみたいです。

そもそも人工的に作った偽物の肉は、加工食品であり、健康にあまり良くありません。

そして、肉に似せているものを食べるということは、結局、肉を食べたいという欲望を抑えていることにはならないからだ、ということでした。

確かに、友達の考えは鋭いです。

まあ、私は今まで通り、はぐくみオリゴを飲んで、肉を食べ続けますけどね。

 

 

靴下を履いて寝る習慣

靴下履いて寝るのって、爪水虫には本当は良くないみたいですね。

特にキツイ靴下は血流を悪くするので、その状態で寝たりすると、血流を悪くしたまま寝てしまうことになります。

まあそれは納得行くようなことですよね。

でも最近、寝るときに履く用の靴下を結構見かけることがあります。

この前、たまたま見かけたチラシにも載っていたのですが、暖かそうでもこもこしているものでした。

靴下を履かないまま寝て、そのまま自然に身体が布団の中で温まるのが理想的なのでしょうけどね。

でも、血流が悪くならないような緩いゆとりのある靴下だったら、寝るときも履いたままで良いのかもしれませんね。

本当に最近、よく見かけるようになったのですよ。

この前チラシで見かけたのは、もうブーツのように膝ぐらいまでくる分厚い靴下で、とても緩い作りになっているみたいです。

でも、足が爪水虫になってる私に、これは爪水虫が悪化しそうで、ちょっと怖いです。

足首やふくらはぎの部分は、ほぼ肌に触るか触らないぐらいのスペースがあるボカボカタイプのもので、柔らかい素材でできているみたいです。

もうチラシを見ただけで、足が暖かくなるような靴下ですが、爪水虫じゃなかったら、思わず買ってみようかなと思ってしまったぐらいです。

まあ、爪水虫の薬もしっかり塗ってるから、買っても良いのですけどね。

私は最近、できるだけ寝る直前に足湯をして、爪水虫の足をキレイにしながら温めた状態で、爪水虫の薬をぬってからベッドの中に入るようにしています。

かなり効果的なやり方だと思いますが、足湯や爪水虫の薬もそれなりに手間がかかります。

なので、手間をかけたくないとき用などに、寝るときに履く用の靴下を一足買っておいても良いかもしれませんね。

爪水虫の薬と一緒に、来週末にでも買いに行くかもしれません。

 

 

季節を感じさせる風景で好きなもの

家の近くを車で走っていた夕方のことです。

葉の全部落ちた柿の木に、色鮮やかなオレンジ色の柿の実がなっていました。

これを見るとものすごく季節を感じます。

寂しいと同時に、そろそろ一年が終わるという気持ちにもなるので、節目的な意味合いでも見入ってしまうのです。

実は、この寂しい柿の木の眺めこそが私の一番好きな風景。

こういった季節を感じさせる風景の中で、他にもいくつかお気に入りがあります。

それは水墨画のように見える裏山の眺めです。

特に雪が降り始めた時の激しい風の向こうに見える雪山の眺めは心に染み入ります。

そして梅の木に咲く梅の花。

ピンク色に染まる桜の木は日本の風物詩という感じがしますが、私の中では梅の木こそが本物の春の知らせを届けてくれる気がします。

白くて丸い花びらは乳白色で本当に可憐です。

また、もう少し春がすすんだ時に見られるタンポポとつくしの眺めは心がほっこりしてきます。

タンポポもつくしも子供の頃から童謡でも馴染んだ大好きな植物。

それが見られるのは1年の節目でもある新学期の季節です。

なんとなく新しいことが始まる高揚感が大人にも伝染するから不思議ですね。

夏の朝顔が咲く朝も大好き。

葉の緑、花のピンクや紫の鮮やかさと言ったら感無量です。

その風景を見ると夏休みだというのに早くから起こされて、行かなくてはならなかったラジオ体操が思い出されます。

行きは時間に遅れないように小走りで行ったものの、帰りは寄り道ばかり。

花の蜜を持つ朝顔を口に運んでは御馳走と思っていたのは昔のこと。

それでも大好きな風景は今も昔も同じです。